2011/11/05-06
旅行記-IN東京-
久々の旅行記です。はい。これからかこの旅行記埋めていければいいなぁ。
覚えてればいいが、かなりこんがらがってるかもしれん…
というこって地底の読心裁判を前日入りして東京旅行いってまいりました。
旅行の行程の簡単なスケジュールは
東京着→皇居→大手門→神保町→明治大学博物館→ニコライ堂→目黒寄生虫館→台場一丁目商店街→晩御飯(韓国家)→きぬの湯→宿泊
→地底の読心裁判(イベント)→秋葉原→打ち上げ→二次会(カラオケ)→帰宅
結果的にこんな行程でした(リンク埋め込んでみたので参考にどうぞ。)
いやなかなか密度のある旅行に。
そうゆわけでかいてきますー
そういや出発時に夜行バス(うちは余程切羽詰ってない限り出費節約&SA目的でバス使う)で
知らん人と座ってたんだが、横の人から話かけてきたので色々話してたんだが、
結局消灯までの1時間強ずっとしゃべりまくるという…
人見知りとか言っといてなんなんだ私ぁ。まぁ楽しかったよ。名前も聞いてないけども。
まぁなんやかんやで眠気が吹っ飛んでしまいろくに寝られないまま東京に。
もちろん途中のSAでお買い物。でかいので宿泊先ことれんげさん宅であけて山分けしました。
チーズタルトみたいな感じで、タルト生地にクリームチーズ、中にいかにもな感じのお餅(駄菓子の餅みたいなの)が入っていて
結構美味しかった。ちょっと食いにくいのが難点。一応そのままでも食えるが、皿とフォークあたりがあるとベター。
東京着はなんと5時過ぎ。バスの到着予定時刻よりも2時間半もはやい暴挙。
いやまぁ、早いにこしたことはないけども…
第一目的地明治大学博物館の開館時刻は10時。時間、有り余り過ぎである。
まぁ元々「折角だから歩いていこうぜ」的なノリだったとはいえ・・・予想では東京から博物館(御茶ノ水)までは
徒歩30分強。やっぱり時間ry
仕方ないので東京駅付近で漫喫にはいって9時まで時間つぶそう。携帯も充電したいし。(元々朝イチで充電する気で前日使いまくってたし)
とりあえずまずは東京駅のロッカーに荷物を預けて最低限の荷物に減らす。
その後腹ごしらえにうろうろしてるとまだ食べたことない力めしが目に!
朝からヘビーじゃね?と思いつつ、いやでも正直寝起きってコンディションでもないしいいだろってことで
初焼き牛丼。
・・うむ、これは・・・この価格帯(280円)の中では一番美味いんじゃね?
松屋とかすき家とかよし牛よりうまいんじゃね?ということで満足。
あぁ、地元にも欲しいぞ。力めし。
腹ごしらえもすんだので、いざ漫喫探しの旅へ!
・・・・・・・( ´ー`)
・・・・・・・(;´Д`)
・・・・・・・・(゚д゚;三;゚д゚)
・・・・・・・・(^ω::;:.
東京駅付近ならいくらなんでもあるだろーとタカくくってたんだけども
漫喫がない!コレは予想外!
しばらくうろうろとしてたんだが、ここはもう付近で探すのは諦めて行動に移そうと、早いけど目的地付近までいっちゃおう!
途中にあればそこに入ればいいじゃない!
東京駅丸の内方面へと抜ける。何気にこことおったのは初めてか
丸の内地下通路。人いねぇ
ある程度してから地上に上がり、二重橋
二重橋。まぁ東京に住んでる人的にはどってことないもんかもしれんが一応よそ者としてはね。
って二重橋ってもう一個とあわせて二重かしら。・・・まぁいいや
皇居外苑にさしかかり、中は入れないのでそのまま外堀を歩いていく事に。
なんていうか、ここだけ見てると東京に思えないな。
まぁ、道路の反対側をみるとこんなんですが
それにしても外苑をジョギングしてる人が多いのなんの。なにこれ、マラソンでもやってんの?って軽く思えるくらい。
相当広いから丁度いいのかもね。早朝ということもあって一般人そんないないし。
内堀通りをそのまま歩いて大手門を眺める
いつか中も見てみたいもんだ。しかし地図で確認するとここ相当広いな。さすがというべきか。
ただ残念な事に見た目立派なんだが堀の水が超きたねぇ
白鳥もいたけどもここに浮かんでンのみると優雅とかそういう感想抱きにくいわ。
写真では澱みしかほとんど確認できないがゴミがきっつい。うん。きっつい。大手門右側が特に。
気象庁とかの表示見て、おぉ、さすが東京…よく見る表示の大本がこんなとこに…
とおもいながら一ツ橋に差し掛かる。
何気にこういう高架が川に沿って延びてるって風景珍しいと思うんだがどうなんだろう。
コレはコレで結構面白い風景だったので撮ってみたが
え?一ツ橋?と疑問に思う人もいるかもしれん。
うん。まぁあれだ。筋いっこ間違えた。(気象庁とかの表示あったほうが御茶ノ水最短ルート)
その事に気づかずに歩いていくと神保町の表示が。
おぉ、こんなところにかの有名な古書とカレーの神保町が!
とテンションが上がる。神保町は興味はあったが訪れたのは初なんで。
まぁ、こんな時間なのでどこも開いてないが。
やっぱこのあたりに雑誌社が集中でもしてるんだろうか。
とりあえず真っ先に集英社発見。手前にあるのは小学館か。
ほほぉ、これが集英社・・・!あともうちょっとはなれたところに白泉社も発見。
岩波とかもこの付近一帯にある様子。あと集英社このビル以外に奥にももっとでかいのが建ってるみたいね。
で、いわれたとおり見てみると本屋だらけ。
マジで本屋だらけ。うーん、あいてる時に来てみたかったぜ。
そして相変わらず漫喫が見えない。電池が・・・電池が・・・
さらに近くに明治大学を目視できたのでここらで本格的に漫喫を探す事に。
うろうろしてなきゃ歩いて靖国神社行くのも悪くなかったかもしれんが。(でも入れるのかな?)
色々歩いて裏通りっぽいところを歩いていくとどことなく聞いたことのある男坂を確認。
いい加減ちょっと疲れてきたが好奇心で登る。
下から見た図
上から見た図
※普通のちょっと急な階段です
ここらで明治大学博物館も確認
※まだ余り人気ありません
いい加減携帯も限界なのでちょっとあせりつつ駅付近まで歩いていくと・・・
あ、あったー!ゲラゲラ発見!
ということで博物館が開館するまでの3時間ほどをここで充電しつつ休憩。
寝ようかと思ってたんだが、マンキンの作者こと武井先生が密かに
ウルジャンで連載してたらしい新装ユンボルの最新巻を目にしたので既刊とあわせて
読みふけるという。
ジャンプで10週打ち切りにあったアレと同じコンセプトと思えないくらい良くなってた。
ウルジャンでページ増えたからこその展開かもね。
コレならなんか追っかけてもいい気がする。
結局充電はフルにできたもののなんやかんやで睡眠時間20分。
まぁ、十分だ!
で、いざ博物館へ
大まかな雰囲気はこんな感じ。
伝統文化などの展示の商品部門、拷問や刑罰の展示の刑事部門、土器や石器、貝塚など展示の考古部門の3部門からなら成っている。
商品部門はこういう感じで
漆器やら文芸商品の歴史や用途の解説と共に展示されている。
ちょいと文字が読みづらかったが興味深く見させてもらいました。
覚えてるかといわれるとちょっとその、えへへ
ところでコレを見てくれ。なんだと思う?
1:文鎮
2:水差し
3:箸置き
4:爪楊枝いれ
答えは「2:水差し■」でしたー(みるときは反転)
正解したかな?
次、本命の刑事部門。
ここでは歴史的な刑罰やら拷問について。ちなみに基本的に日本メイン。
まずは江戸時代
獲物の代表的な突棒・袖搦・刺又の3つのほか、
寄棒(長い棍棒)やら乳切木(モーニングスターの分銅版)打込(牛とかの鼻捻棒の対人版)
といった若干変化したものまで展示されていた。
実物大だと想像してたよりも大きくみえ、2m近い長さがあった。かなり重そう。
次に十手。これもかなり重そうだが、とりわけ捕物出役長十手がでかい。
およそ60cmの鍛鉄製。実戦向けだそうだがこれ何キロなんだ。とりあえず腰とかに刺して
走れるものなのかこれ。
捕縄。四季に応じて色変えてたらしい。四季なのに5色とか野暮な突っ込みしない
個人的には赤か黒縄なイメージだったのでちょっとした新事実。
罪状とか使用用途でも変わりそうなもんだがそれはどうなんだろう。
どうでもいいけど破邪顕正って中二心をくすぐる響きだよな・・・どうでもいいけど。
その他の縄系。と、道具の図鑑こと武器二百図。
で、次に拷問系
石抱き攻めの巻。
そろばん板という山形の角材の上に正座して一枚40〜50kgくらいの伊豆石を腿の上に何枚も載せて
横から石もって揺らされると脛に角材が食い込んでやめてください痛い死んでしまいます。
ちなみに図のもうひとつは海老責め。胡坐状態の足を縛って腹に角材抱かせた上でそれを首(頭?)とさらに縛る刑。
腹が圧迫されて苦し死んでしまいます勘弁してください。
拷問系はイメージしてしまうときっついな・・・絶対受けたくないわ・・・
生きる事に執念あるひとじゃなきゃ自殺もんだろうな
次につり刑
基本形3mくらいはありそう。でかい。
まぁぶら下げるんだからでかいわな。
後ろ手に縛ってぶら下げる。シンプルだがきつい。自重できつい。
上位には駿河問いとかいうのもあるみたいですな。両手足首を縛って吊るし、背中に重石。
さらに捻って回すだそうで。死んでしまいます。
次に見懲らし系
鋸挽の刑。地面に埋めた晒し台の中に罪人を入れて首を出し…三日三晩晒してから磔に移行・・・
ってあれ?鋸はフェイク?
・・・・フェイクだそうです。設置はされるものの基本的につかわないそうで。
が、過去にこの鋸で実際に首をひいちゃう人がいたそうで役人がつくようになったとのこと。
中国とかチェチェンとかの実際の鋸挽よりは苦痛はましなのか?でも結局磔ってことは長引くだけとも・・・
で、その磔台。でかい!3m越えはありますなさすがに。
ちなみにこれは男用。男は真ん中の木に股間がのるかんじに大の字になる感じで磔だそうで、
女は真ん中の木がもっと下がってYの字になる感じ。
男の磔の実写はこんな感じ→苦手な人注意(暗闇坂刑場、強盗団の手引きをした小僧)
思っているよりももっときつそう。
基本的にそのまま見曝しの場合は窒息、槍で突かれる場合は失血or外因性ショック死になる様子。
次に、場合によってはさらにその後、もしくは違う刑罰からこれにつながる、有名な刑罰こと
獄門。
いわゆるさらし首。これも結構でかい。そして、首を刺して固定する針付き。アレただ置いてるんじゃなくて
刺してんのな。ぎゃああああ、なんこれ、こわい!
ちなみにその実写はこちら→若干わかりづらいが苦手な人注意(暗闇坂刑場、強盗団)
獄門っていうのは獄舎の門に晒されたところからついた名称とのこと。
なるほど、ごく☆もんみたいなノry
打って変わって西洋。のギロチン台。
やはりでかい。でかいけどまぁこれは元々でかいイメージだからむしろ少し小さく思えるかも。
高さ4mくらい?そこまでじゃないか。
今までの拷問のとできるだけ苦しまずにすっぱりやれるのを目的とした処刑法では
めちゃくちゃ有情に見えてしまう不具合。おっと右側にメイデンが処女チラしてるな。うん、OKじゃあ次はメイデンだ
拷問器具といえば?ときかれると多分これが真っ先に出てくる人も少なくないんじゃないか
というくらい有名&インパクトのある鉄の処女(アイアンメイデン)
まぁこれはレプリカなんだが(というか実物があったら絶対いわく付きだろうから当たり前)
やっぱでかry
基本的にここにあるのは俺のイメージよりでかいのばっかだよ!ギロチンくらいだよたいした差がないの!
ちなみにでかいでかいっていってるのは見た目よりも威圧感がある的意味も含めて。邪鬼的意味含めて。
当時の女性のナウなファッションを模したデザインで、扉を閉めると足元パカッ、ボッシュートって構造らしい。
にしても針が長い。長すぎる。閉めたら刺さるとかそういうレベルじゃない。80度くらいの角度でもう刺さりそうなレベル。
そもそもなかに入るときにすでに刺さらんと中はいれないくらい奥のも長い。マジですかこれ・・・適当につくtt
拷問って言うか処刑器具ですよね。これ刺さって生きてるとは思えない。
にしてもこれ骨に当たっても問題ないのかね?一気に閉めるんだろうか。
人の力でいけるもん?身長とかに個人差ある関係上骨の間上手く通るようにできてるとは思えんのだが…
中国の首枷の刑。晒し系かな。微妙なバランスでストレスがたまりそうな刑。
まるでコリャ犬だ・・・
絞首刑の死刑台模型。流石にこのスケールになると中に入りません。
やっぱ13階段なのかしら。
絞首刑は「長いと自重で首からちぎれる」「短いと延髄損傷による即死ができない」
ということでかなり縄の長さが計算されて作られてるらしいですな。雑学だけども。
ギロチンに並ぶ有情な処刑法のひとつ。
首吊りなら窒息死よりも延髄損傷即死のほうがいいわなぁ
絞罪の刑。上の縄に首を通し、後ろにのびてるその縄に錘をぶら下げてじわじわ締めるいやらしい刑。
この重り大が約49kg、小26kgと相当重い。大二個もぶら下げたら首折れるんじゃ?
と、長々語ったけどもこれで刑事部門終了。
あとは軽く考古部門を
まぁ教科書などで一度は見たことのあるような土器や石器だらけ。
土器は足りない部分は粘土土で補填して再現されてる様子。
わかりやすいようになのか、補填された部分にはあえて装飾はほとんどされてない。
土器はわかるが石器よくこれ石器って判断したなおいって物がちらほらあるけどなんか特徴あるのかね?
天然で割れた黒曜石とかありそうな気ももにょもにょ
土器は相変わらず荒々しくも芸術的な感じだが、あの底がやたらとんがってるのはなんでだろうね。
なんかに掛けてつかう用途だろうが下とんがらせていいことあるのだろうか。特に自立できない陣。
土偶。土着信仰。
これをみてドラえもんの日本誕生とかメガテンのアラハバキを思い出す人は
一体どれくらいいるだろう。
アリラトはなかった。
何探してるんだ俺は。
リアル貝塚から切り取ってきた貝塚断面図。
断層をまるっときりとってくるってすごいな。そしてキモい。
つきすぎたフジツボのようだ。でもかなり迫力が有る。見るべき。
青銅の剣、とその鋳型。ここら辺になると流石に職人の技的になってくるな。
最初に鋳型使いだしたの誰だろう。削ってたところから溶けた金属流し込んで固める方法まで発想飛ばせたの天才じゃね
ドータクンいや、銅鐸。リンリン銅鐸。いかん、年代がばれる
この辺のはいい形してますよねぇ。この年代の特徴として表すのにいいかんじ。
かっけーっすよ
銅鏡やら防具。ここまで形残るってすごいよなぁ。防具の方は兜が風化してえらい事に。
溶け出してるのかなこれ?
埴輪。後ろの家と筒状のものはマジモノで、手前のイケメンどもは
レプリカだそうで。
ちなみに後ろの家埴輪はでかさ1.2mというでかさ。でっけぇ!
何キロ!?
と刑事部門以外はなんか淡白になってしまいましたがこれにて明治大学博物館は終了。
いやなんていうか、刑事部門見に行ったんで他のについては若干興味薄で(おい)
中の店舗で記念グッズうってたけども、なんかイマイチピンとくるもんがなかったので
今回はノーマネーでフィニッシュ。
さて、それでは次なる目的地…
目黒淡路町駅へ!
・・・・あれ?はい、えとその。
中で資料あさってる時にですね。神保町・神田付近のスポットをかいたパンフがありまして。
そこにのっていた「錯覚美術館」なるものが気になりまして。
それが淡路町駅(小川町)にあるらしい。と、駅から近いっていうか、この駅なら歩いていけそう。
ってことでそこまで歩こうってなったのですよ。
なので御茶ノ水駅にはいかずに小川町まで歩く事に。
で、途中になんか特徴的な建物を発見。
ニコライ堂というキリスト教の教会らしい。※堂内は撮影禁止らしい
ちなみにこの日は丁度バザーの日だったらしく、広場で色々でてたのでちょっとよってく事に。
ロリア系の教徒が多いらしく、ロシア料理が所狭しと色々とあって新鮮。
ピロシキやボルシチみたいな代表的なものから、ピローグやキャラメルライスケーキみたいな
初見のものまで様々。
ボルシチは食べたことないけども、1杯700円と結構いい値だったので今回は遠慮。もうすぐ昼だし。
ということでピローグとキャラメルライスケーキを食べる事にした。
ピローグ
聞き覚えが全然ないんだが、「ピロシキのパイ」みたいなものだと思えばいい。
普通見るピロシキは基本揚げてある(見た目カレーパンみたいな感じ)が、
このピローグは焼いてある。
パイ生地なので外の生地はサクッとして歯ごたえがよく、中はなんだろう。
味的にはミートオムレツの中身的なものに刻んだ春雨が入ってる感じ。
正直これピロシキよりも食いやすいし美味しいぞ。うん。当たり。
キャラメルライスケーキ
頼んでから気づいたけどでかい。しまった。ヘビーだぞこれ。
上しか見えてないから下がどんだけ層厚いか見誤った…
予感が的中。かなりヘビー。朝から歩き詰めで腹ぺこぺこじゃなかったら
昼飯が危なかった。
で、味なんだが、「キャラメル風味のおはぎ」が一番しっくり来るかんじ。
米の密度がもう少しで餅になりそうなくらいあるので、質量的におはぎ×2くらいの重さ。
もしくは羊羹半分くらいのヘビーさというべきか。
味は悪くなかったけど、キャラメル風味のおはぎ、この感想は覆せなかった。
いいかんじにエネルギー補給と休憩もできたので腹ごなし含めて小川町へ出発。
で、まもなくつくんだが・・・
わからん・・・
MAP的には「小川町(淡路町)A5出口から徒歩1分」と書いてあるのだが…
それらしきものが見当たらない。道に面したところにも見えないし、こんなアバウトなかきかたしてるんだから
すぐわかるところにあるはずなんだが・・・?
なんだこれ、もしかして期間限定とかそういう感じだったのか?
っていうか、地図載せろよ地図…
と、色々と2・30分ほどうろうろして、「もういい・・・諦める」
結局諦めた。
ちなみに後日調べたところによると裏路地に入った料亭の上ということが判明・・・・
わかるかー!
小規模ではあるがHP見てみると案外興味惹かれるなこれ・・・く、くやしい・・・
そういうわけで次は目黒に移動。写真が結構多くなってきたのでページ分けますー
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